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投球動作研究会研究集会2014

2014.12.27 | Category: 投球障害治療

投球動作研究会研究集会2014

投球動作研究会

投球動作研究会

 

改めて『投球動作の必要性を医師に伝える』の重要性、『肘下がりという言葉について』についての指導者、医療従事者、選手目線での共通言語の統一の重要性を再確認。

 

高橋 仙二先生、野球繋がりの西澤 洋介先生にも会え良い1日に!

 

下泉 和也先生いつもありがとうございます!

 

内容

『投球動作に関する現状と今後』

Creaive-Sports久保田正一(PT)

シンポジウム①『肘下がりという言葉について』

シンポジスト

BCS前田健(動作指導者)

八王子ボーイズ河合雄也(指導者)

昭和大藤が岡リハビリテーション病院千葉慎一(PT)

『投球動作の重要性を医師に伝える』

仙台医療センター黒川大介(Dr)

シンポジウム②『投球動作の必要性を医師に伝える』

シンポジスト:
横浜南共済病院山川潤(Dr)
東北大学病院村木孝行(PT)
横浜DeNAベイスターズ高橋塁(PT)
軟式日本代表監督名古屋光彦(指導者)

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